新着情報

KM International Styling Contest

2016年1月10日、11日に中央動物専門学校で開催されたで行われた「KM International Styling Contest」にスポウンサーとして副院長・山田泉が出席いたしました。

フランス、アメリカからの有名審査員の方々の審査の仕方を学ぶ、素晴らしい機会でした。

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アメリカからのお客様

2016年、1月5日アメリカ大手薬品会社「ANTECH」の社長Mr.Drake,副社長Ms.Kurianが病院見学にいらっしゃいました。

クライアントの水戸様のご協力を得て、和気藹々と過ごされました。

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2015年 学会・勉強会の出席

12月2日 世田谷獣医師会 学術講習会

  • FIP 特にドライタイプの診断法

11月29日 国際学術PREMIUM SEMINAR 2015

  • 立てない犬!四肢の運動失調があるけれど…

11月15日 けやき臨床研究会

  • 歯科

10月14日 JKC2015年度 トリマー義務研修会

  • オーラルケアについて

10月11日 横浜どうぶつ眼科ステップアップセミナー

  • おさえておきたい緑内障症例への対応

10月4日 けやき臨床研究会

  • 神経学セミナー:(1)てんかん重積のケア  (2)変な歩き方へのアプローチ

9月21日 TRVAオープンセミナー

  • 麻酔管理セミナー

9月5日 セミナー

  • 新しい麻酔薬を使い慣れた麻酔薬に

8月27日 東京農工大学動物医療センターセミナー

  • 嘔吐の」正しい診断と治療/疾患別エマージェンシー

8月2日 モノリスセミナー

  • 凝固検査の活用/止血異常の病態/診断から治療

7月23日 東京農工大学動物医療センターセミナー

  • 輸液療法の理解を深める

7月12日 ゾエティス院内セミナー

  • コンベア注、セレニア注について
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7月4日 Sophia 院内セミナー

  • Sophia臨床報告
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6月21日 TRVAセミナー

  • 胃拡張・捻転症候群の対処法

6月14日 アレルミューンHDM発売1周年記念講演会 Dr.Therry Olivry来日記念講演

  • 犬とアトピー性皮膚炎の治療と予防2015
  • 犬のアトピー性皮膚炎の治療オプション アレルゲン特異性免疫療法って効くの?

5月31日 TRVAセミナー

  • 腹部超音波、次のステップに進むには…

5月9日 TRVAセミナー

  • スコティッシュホールドとアメリカンショートヘアーの心疾患

4月26日 TRVAセミナー

  • 安全かつ有効な輸血を実施するには…

3月22日 犬の特発性てんかんの診断と治療

3月15日 高齢期の一歩手前の獣医学

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3月9日 院内セミナー・ベーリンガーインゲルハイム

  • 犬の心不全治療におけるベトメディンの役割

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3月8日 ベーリンガー 慢性疾患セミナー2014

  • 犬の僧房弁閉鎖不全症に続発した肺高血圧の診断・管理
  • 猫の慢性腎臓病~レニン・アンジオテンシン系抑制薬を用いた新たな治療手段~

2月15日 TRVAセミナー

  • リンパ腫治療のトレンド

2月15日 猫の診療集中講座

2月8日 バイエル国際セミナー2015

  • 犬と猫の急性の下痢と慢性炎症性消化器障害について

1月29日 日本獣医疾病統計研究会

  • アップデート!糖尿病

1月18日 ゾエティス消化器内科セミナー

  • 嘔吐をどうする!~診断の進め方と治療の考え方~

連休中も営業しております!

5月に入りました。

山田動物病院は年中無休・ゴールデンウィーク営業しております。

診療はもちろん、トリミング、ホテルをご利用ください。

狂犬病予防注射実施中

今年も「狂犬病予防接種」の季節がやってまいりました。

狂犬病予防注射

生後3ヶ月以上の犬は法律で、1年に1回狂犬病予防注射の接種が義務付けられています。

4・5月頃が適期です。

山田動物病院では、4月1日から4月末日まで世田谷区にお住まいの方は病院にて「予防注射済票」をその場でお渡しする事ができ、消費税が免除になります。

調布・三鷹・杉並にお住まいの方は当院にて登録・済票の代行を無料で行い、後日ご自宅に郵送いたしますので、この機会にご利用ください。

その他の地域にお住まいの方も予防接種はできますので、ご相談ください。

尚、市町村から届く「狂犬病予防接種のお知らせ」をご持参いただきますようお願いいたします。

【フィラリア予防について

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またこの時期にフィラリア検査をお勧めしています。

フィラリアに感染している犬にフィラリア予防薬を投与すると重篤な副作用が現れることがあります。

ですから、血液検査でフィラリアに感染していないことを確認した上で6~12月まで1ヵ月に1回予防薬を投与しましょう。

春の血液検査

さらにフィラリア検査のために採決した血液で1年に1回、人間の成人病検診にあたる「春の血液検査」もお勧めしています。キャンペーン価格で行えますので、是非ご利用ください。